製品概要
|
Maya 8.5以上に対応したMaya用プラグインです。 ハイクオリティかつノンフォトリアルなMaya用シェーダーとして開発されました。 すべての色階調を直感的に操作でき、Mayaでの色彩設計クオリティを格段に向上させることが可能です。 PS3やXBOX360※1への対応をソフト設計段階から考慮した高速ハードウエアレンダリングも売りの1つです。
※1:ゲーム機対応は別途費用がかかります。
|
Maya用プラグイン 日の丸(hinomaru)とは
動作環境
|
■対応ソフトウェア
・Autodesk Maya 8.5, 2008, 2009, 2010, 2011(32bit, 64bit)
■対応OS
・Windows 7 (32bit, 64bit)
・Windows Vista (32bit, 64bit)
・Windows XP (32bit, 64bit)
■対応ハードウェア
・GeForce 6以上、もしくはOpenGL 2.0以上対応ビデオカード
|
|
|
よくある質問と回答
|
| 質問 | 製品版とβ版の違いは何でしょうか? | | 回答 | 製品版とβ版に機能的違いはありません。β版購入者へは無償にて製品版へアップいたします。 | | 質問 | Mayaのバージョンが上がった場合はどうなるのでしょうか? | | 回答 | Mayaのバージョンアップ対応は完全保証ではありませんが、Mayaに大幅な変更がない限りは無償でバージョンアップする予定です。 但し日の丸自体の機能追加によるバージョンアップは有償になる可能性があります。 ※製品版ではMaya 2011にも対応済 | | 質問 | β2版(製品版も同様)での変更点を教えてください。 | | 回答 | 【グループタブ機能の追加】 ・複数のマテリアルを管理しやすくなりました。
【スペキュラーの屈折の追加】 ・スペキュラーの歪みを調節する事ができます。
【SSSの処理方法の変更】 ・ディフューズとの合成を乗算から混合に変更しました。
【ソフトウェアレンダリング対応】 ・Mayaソフトウェアレンダリングに対応しました。
【Python版日の丸ウィンドウの追加】 ・MayaUIによる簡易ウィンドウで操作できるようになりました。
【最新のMayaに対応】 ・Maya 2011に対応しました。 | | 質問 | 製品版はどのように入手できますか。 | | 回答 | 既にβ版およびβ2版をご購入いただいている方は無償で製品版を入手できます。製品版のダウンロード情報は個別にお送りいたします。 | | 質問 | ライセンス形態を教えてください。 | | 回答 | USBドングルによるノードロックのライセンス形態です。 複数のPCにインストールすることは可能ですが、同時起動はできません。 | | 質問 | 納品形態を教えてください。 | | 回答 | インストーラーやマニュアルはダウンロードにてご提供します。 USBドングルに関しては別途配送予定です。 | | 質問 | 評価版(体験版)はありますか? | | 回答 | 申し訳ございませんが、評価版のご用意がありません。予めご了承ください。 | | 質問 | ソフトウェアレンダーには対応していないのでしょうか? | | 回答 | β2・製品版ではソフトウェアレンダーにも対応済みです。
ソフトウェアレンダー概要: ・Mayaソフトウエアレンダーのみ ・ソフトウエアレンダリング時はNURBS、サブディビジョンの両モデルも使用可 | | 質問 | Mac版に対応していますか? | | 回答 | Mac版には対応しておりません。今後も対応予定がないため、Windows版でご検討ください。 | | 質問 | NURBSは使用できますか? | | 回答 | ハードウエアレンダーでは、ポリゴンのみの対応となっております。ポリゴンに変換してご使用ください。 ソフトウェアレンダーではNURBS、サブディビジョンの両モデルも使用可能です。 | | 質問 | 工業製品のCGのような線幅が一定の線画を作成できますか? | | 回答 | 残念ながら、一定の線幅での描画はできません。ご了承ください。 |
|
|
|
ご注文・お問い合わせ先