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日の丸(hinomaru) [SFGI]

日の丸(hinomaru)

製品概要

シェーダープラグイン「日の丸」は、ハイクオティかつノンフォトリアルなシェーダーとして開発されました。

すべての色階調を直感的に操作でき、色彩設計クオリティを格段に向上させることが可能です。

ゲーム機*1への対応をソフト設計段階 から考慮した高速ハードウエアレンダリングも売りの1つです。

その他の詳細・最新情報については以下をご参照ください。
日の丸HP:http://sfgi.jp/hinomaru/maruIndex.html
日の丸FB:https://www.facebook.com/hinomarushader

*1:ゲーム機対応は別途費用がかかります。

※日の丸 v2.9.0製品版は2016年9月1日リリース
※日の丸 v2.8.2製品版は2015年11月16日リリース
※日の丸 v2.8製品版は2015年5月20日リリース
※日の丸 v2.7製品版は2014年8月8日リリース
※日の丸 v2.6製品版は2013年7月1日リリース
※日の丸 v2.5製品版は2013年4月4日リリース
※日の丸 v2.0製品版は2012年7月6日リリース
※日の丸 v2.0β2は2012年4月9日リリース
※日の丸 v2.0βは2011年12月16日リリース

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お知らせ

2015/11/19
日の丸 v2.8.2リリース
2015/05/20
日の丸 v2.8リリース
2014/08/14
日の丸 v2.7リリース
2013/07/01
日の丸 v2.6リリース
2013/04/15
4月13日にv2.0ユーザー様へv2.5 ダウンロード案内を配信しました。
2013/04/04
日の丸 v.2.5リリース

日の丸ver2.9.0 リリースノート[2016/9/1]

日の丸ver2.8.2 からの変更内容は下記の通りです。

  • Maya 2017 に対応しました。
  • 3ds Max 2017 に対応しました。

[ 注意点]

  • Cg ファイルを最新の3.1 にする必要があります(インストールされるフォルダにも入っています)。
  • 縁ラインのソフトウェア/スキャンラインは共に DirectX 11 を使用してレンダリングされます。
  • 深度(Depth) 情報は出力されません。
  • ポストエフェクトレンダーの時に縁ラインが表示できない不具合が発生するハードウェアが確認されています。この問題を回避するためには、最新のDirectX SDK をインストールする事で動作することを確認しております。
  • 縁ラインの「頂点α」「頂点αで太さ調整」「頂点αで除外」機能でハードウェアレンダリングとソフトウェアレンダリングで結果が違う可能性があります。回避方法についてはマニュアルをご覧ください。
  • 縁ラインを使用したソフトウェアレンダリングで不具合が起こった場合は、マニュアルの「安全処理」の頁をご覧ください。

[ 動作環境]

■対応ソフトウェア

  • Autodesk Maya 2014,2015,2016,2017,( 各バージョン64bit 版のみ)
  • Autodesk 3ds Max 2014,2015,2016,2017( 各バージョン64bit 版のみ)

■対応 OS( 各バージョンの Maya,Max が対応しているOSに正式対応しています)

  • Windows 7 Professional (64bit)
  • Windows 8 Pro (64bit)
  • Windows 8.1 Pro (64bit)
  • Windows 10 Pro(64bit)

■対応ハードウェア

  • OpenGL 2.0 以上 および DirectX11 対応ビデオカード

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v2.8.2の新機能&修正内容

[新機能]

  • 反射マップに“屈折”パラメータを追加しました。

[修正項目]

  • HinomaruWindowで不要なメニューは表示されていたものを修正しました。
  • HinomaruWindowで文字サイズによる表示の不具合を修正しました。
  • ポストエフェクトレンダーの“ハードウェア再描画”でUV値が0になっていた不具合を修正しました。
  • Mayaのレンダーレイヤーにて指定したレイヤーをレンダリングした際に他のレイヤーに存在するオブジェクトの縁(Eni)ラインが表示される不具合を修正しました。
  • 縁(Eni)ラインを使用したソフトウェアレンダリングを行った後の、Mayaの終了処理での安定性を向上しました。
  • Maya2014以前のバージョンにて、フローティング版でポストエフェクトレンダーを使用するとHinomaruShader.mllがアンロードできなくなる状況を解除しました。

[注意点]

  • Cgファイルを最新の3.1にする必要があります(インストールされるフォルダにも入っています)。
  • 縁(Eni)ラインのソフトウェア/スキャンラインは共にMicrosoft DirectX 11を使用してレンダリングされます。
  • 深度(Depth) 情報は出力されません。
  • ポストエフェクトレンダーの時に縁(Eni)ラインが表示できない不具合が発生するハードウェアが確認されています。この問題を回避するためには、最新のMicrosoft  DirectX  SDKをインストールする事で動作することを確認しております。
  • 縁(Eni)ラインの「頂点α」「頂点αで太さ調整」「頂点αで除外」機能でハードウェアレンダリングとソフトウェアレンダリングで結果が違う可能性があります。回避方法についてはマニュアルをご覧ください。
  • 縁(Eni)ラインを使用したソフトウェアレンダリングを行った後のMayaの終了処理では、ご使用の環境によって依然としてMayaが強制終了する場合がございます。ご了承ください。

[動作環境]

■対応ソフトウェア

  • Autodesk Maya 2013,2014,2015,2016(64bit)
  • Autodesk 3ds Max 2013,2014,2015,2016(64bit)

■対応OS

  • Microsoft Windows 7 Professional (64bit)
  • Microsoft Windows 8 Pro (64bit)
  • Microsoft Windows 8.1 Pro (64bit)
  • Microsoft Windows 10 Pro (64bit)※

※Autodesk MayaやAutodesk 3ds Maxに対応しているOSは日の丸も対応しています。
※Autodesk Maya、Autodesk 3ds Maxは、現在Microsoft Windows 10 Proには正式対応しておりません。

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v2.8の主な追加機能&変更内容

  • Maya 2016に対応しました。
  • 3ds Max 2016に対応しました。

■新機能と変更
・「グローバル」機能にZオフセットを追加しました。
手前にある遮蔽物に遮られずにマテリアルを表示する事が出来ます。
※ソフトウェアレンダーには対応しておりません。

Zオフセット画像

 

 

 

 

 

Zオフセットを適用することでロマンティックなバングカット(前髪)はそのままに、
キャラクターの持つ活き活きとした豊かな感情を表現する事ができます。
・縁(Eni)ラインのポストエフェクトレンダー設定に安全処理のオプションを追加しました。
ポストエフェクトレンダー設定でレンダリングの安定性とスピードを設定できます。
ONにすると安定性は増しますがスピードは落ち、OFFにするとスピードは上がりますが安定性が低下します。

■修正項目
・Windows8.1で途切れていた日の丸ウィンドウのカラーピッカー表示エリアを調整しました。

■動作環境
対応ソフトウェア:
・Autodesk Maya 2013,2014,2015,2016(64bit)
・Autodesk 3ds Max 2013,2014,2015,2016(64bit)

対応OS:
・Windows 7 Professional(64bit)
・Windows 8 Pro(64bit)
・Windows 8.1 Pro(64bit)

対応ハードウェア:
・OpenGL 2.0以上およびDirectX11対応ビデオカード

注意事項:
※ライセンス形態はUSBドングル(スタンドアロンとフローティングの2種類)です。
※スタンドアロン版とフローティング版ではドングルのタイプが異なります。
※縁(Eni)ラインのソフトウェア/スキャンラインは共にDirectX 11を使用してレンダリングされます。
※Maya2014以前のものに関して、縁(Eni)ラインのポストエフェクトレンダーを行うとプラグインのアンロードができなくなります。
※深度(Depth)情報は出力されません。
※ポストエフェクトレンダーの時に縁(Eni)ラインが表示できない不具合が発生するハードウェアが確認されています。
この問題を回避するためには、最新のDirectX SDKをインストールすることで動作することを確認しております。
※縁(Eni)ラインの「頂点α」「頂点αで太さ調整」「頂点αで除外」機能で、ハードウェアレンダリングとソフトウェアレンダリングの結果が違う可能性があります。回避方法についてはマニュアルに記載しております。

 

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v2.7の主な追加機能&変更内容

日の丸ver2.6 からの変更内容は下記の通りです。

• 縁ラインの処理が20% ほど高速化されました。
• Maya 2015 に対応しました。
• 3ds Max 2015 に対応しました。
• Windows XP の対応を終了いたしました。
• Windows 32bit OS の対応を終了いたしました。
• 32bit アプリケーションの対応を終了いたしました。

[ 新機能と変更]
• 頂点アルファに対応しました。
• 日の丸ウィンドウの“新しいタブで開く”が複数ファイルに対応しました。
• ビューやハードウェアレンダーにて、半透明(マスクなし)などのアルファマスク描画処理を変更しました。

[ 修正項目]
• 縁ラインの描画に関する不具合を修正しました。
• 日の丸ウィンドウが不正な処理で終了する不具合を修正しました。
• その他の不具合などを修正しました。

[ 注意点]
• Cg ファイルを最新の3.1 にする必要があります(インストールされるフォルダにも入っています)。
• 縁えにラインのソフトウェア/スキャンラインは共に DirectX 11 を使用してレンダリングされます。
• Maya 2014 以前のものに関して、縁ラインのポストエフェクトレンダーを行うとプラグインのアンロードができなくなります。
• 深度(Depth) 情報は出力されません。
• ポストエフェクトレンダーの時に縁えにラインが表示できない不具合が発生するハードウェアが確認されています。この問題を回避するためには、最新のDirectX SDK をインストールする事で動作することを確認しております。
• 縁えにラインの「頂点α」「頂点αで太さ調整」「頂点αで除外」機能でハードウェアレンダリングとソフトウェアレンダリングで結果が違う可能性があります。回避方法についてはマニュアルをご覧ください。

[ 動作環境]
■対応ソフトウェア
・Autodesk Maya 2012,2013,2014,2015(64bit)
・Autodesk 3ds Max 2012,2013,2014,2015(64bit)

■対応OS
・Windows 8.1 Pro (64bit)
・Windows 7 Professional (64bit)
*Windows 8 の動作は確認しておりますが、サポート対象外とさせていただきます。

■対応ハードウェア
・OpenGL 2.0 以上 および DirectX11 対応ビデオカード

 

v2.6の主な追加機能&変更内容

■製品対応

  • Maya2014に対応しました。
  • 3ds Max2014に対応しました。
  • Windows8 Professional (64bit)に対応しました。

■3dsMax関連

  • レンダーエレメントに「ディフューズの4快調」と「輪郭の繰り返し」を追加しました。
  • ライトが無いシーンの場合、規定のライトを使用するよう変更しました。
  • グローバルスーパーサンプリングに対応しました。

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v2.5の主な追加機能

■「ライセンス」関連

  • フローティング ライセンスの追加 フローティング認証可能なライセンスを追加しました。

■「縁(Eni)ライン」関連

  • キャッシュ機能 描画の高速化のための機能を追加しました。
  • 面角度の緩急率 強弱をつける項目を増やしました。
  • 折り返し角度 入り抜き調整用の項目を増やしました。
  • 頂点αで除外 描画の高速化のための機能を追加しました。
  • 逆面と両面に対応 ポリゴンの逆面表示と両面表示に対応しました。
  • 縁取り プリレンダー時の隙間を埋める縁取りを追加しました。
  • マルチGPU対応 CUDA利用時のマルチGPUに対応しました。

■「日の丸ウィンドウ」関連

  • 選択したものだけでウィンドウを開く機能 必要なマテリアルだけをタブで開く機能を追加しました。
  • Selection パネル 選択しているものを一括で操作するタブを追加しました。
  • グレースケール表示 ビュー上でグレースケールなどで表示するモードを追加しました。
  • 自動色生成の改良 自動色生成の色の変化をより良くなるようにしました。

■「Maya」関連

  • Ramp ノードに対応 写楽 テクスチャー グループなどが Ramp ノードに対応しました。
  • ライトカラーの反映 ソフトウェアレンダーでライトカラーが反映されるようになりました。
  • マテリアルの強制ロード ファイル読み込み時にマテリアルを強制的にロードするオプションを追加しました。
  • マテリアル作成時にテクスチャーを作成しない 自動作成されるテクスチャーを作らないコマンドを追加しました。
  • マットの不透明度を追加 “マットの不透明度” の項目を追加しました。

■「3ds Max」関連

  • Hinomaru Setting Attribute の削除 自動で作成されるアトリビュートを削除する機能を追加しました。
  • プラグインのインストール場所を変更 プラグインファイルの配置場所を変更しました。
  • テクスチャー参照に Images を追加 ビュー上で参照するテクスチャーのパスに、ユーザーパスの “images” を追加しました。

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v2.0製品版の新機能:

  • Autodesk Maya 2013およびAutodesk 3ds Max 2013に対応
  • ポストエフェクトレンダーに視錐台クリッピングを実装

v2.0製品版の修正項目:

  • CUDA利用時に縁(Eni)ラインが正常に表示されない不具合を修正しました。
  • むら機能に関して、ソフトウェア レンダリングとスキャンライン レンダリングの不具合を修正しました。
  • その他不具合を修正しました。詳細は購入者向けのリリースノートをご覧ください。

日の丸 2.0βおよびβ2版での新機能は以下の通りです。

■ライン機能「縁(Eni)ライン」の追加

表現の幅のあるライン機能が追加されました。

「縁(Eni)ライン」のムービー公開中 >>詳細はこちら(borndigitalブログ内)

※Maya のソフトウェアレンダリングでも縁(Eni)ラインに対応しています。

■カラーマップに「HSV 変換」と「ハイライトから変換」機能を追加

カラーマップの色相をディフューズの4色の変化に合わせて変換する機能が追加されました。

■ソフトウェアレンダー専用でディフューズでマスク出力

ディフューズのハイライト、基本色、中間色、陰を組み合わせて選択し、その部分のマスク画像を出力することが出来るようになりました。

■まとめて設定を行うタブ「HinomaruSetting」を追加

全てのマテリアルをまとめて一括設定するタブが出来ました。

>>機能詳細はこちら(SF Graphics内)をご覧ください。

■対応ソフトウェア

  • Autodesk Maya 2014,2015,2016,2017,( 各バージョン64bit 版のみ)
  • Autodesk 3ds Max 2014,2015,2016,2017( 各バージョン64bit 版のみ)

■対応 OS( 各バージョンの Maya,Max が対応しているOSに正式対応しています)

  • Windows 7 Professional (64bit)
  • Windows 8 Pro (64bit)
  • Windows 8.1 Pro (64bit)
  • Windows 10 Pro(64bit)

■対応ハードウェア

  • OpenGL 2.0 以上 および DirectX11 対応ビデオカード
質問 既に日の丸を持っていますが、日の丸 v2.6 を入手できますか。
回答 日の丸 v2.5をお持ちの方にはv2.6 スタンドアロン版を無償でご提供いたします。2013年7月5日にメールにて案内を送りましたが、メールが届いていないという場合は、sales@borndigital.co.jpまでお問合わせください。v1.xをご購入いただいた場合は、有償にてアップグレードすることが可能です。 価格は21,000円(税込)です。
質問 既に日の丸を持っていますが、日の丸 v2.6 のフローティング版にアップグレードできますか。
回答 日の丸 をお持ちの方は有償にてフローティング版にアップグレードすることが可能です。まだフローティングのライセンスをお持ちでない場合は、ドングル付属のアップグレード版を31,500円(税込)で、追加ライセンス用のドングル無アップグレードを21,000円(税込)にて提供します。
質問 マニュアルに記載のある最新ドライバーのダウンロード先にドライバーが見当たりません。
回答 現在の最新ドライバーは以下のリンクからダウンロードできます。http://sentinelcustomer.safenet-inc.com/DownloadNotice.aspx?dID=8589947119ただしドライバーが更新されると自動的に上記URL末尾のIDが変更されるため、上記リンクからダウンロードなくなります。 その場合は、以下の検索ページからお探しください。http://sentinelcustomer.safenet-inc.com/sentineldownloads/絞り込み条件[End User][HASP][windows][Runtime&DeviceDriver]等を入れると最新ドライバーのインストーラーが見つかります。
質問 既に日の丸を持っていますが、日の丸 v2.0製品版 を入手できますか。
回答 日の丸 v1.6スペシャルキャンペーン(2.0β権利付き)でお求めいただいた方、もしくは2.0β(2.0β2)をご購入いただいた方には無償でご提供いたします。2012年7月6日にメールにてご案内済みですが、まだメールが届いていないという場合は、sales@borndigital.co.jpまでお問合わせください。 v2.0β版の権利が付きのキャンペーン以外でv1.xをご購入いただいた場合は、有償にてアップグレードすることが可能です。 価格は21,000円(税込)です。
質問 既に日の丸を持っていますが、日の丸 v2.0β を入手できますか。
回答 日の丸 v1.6スペシャルキャンペーン(2.0β権利付き)でお求めいただいた方には無償でご提供いたします。 また、v2.0βからドングルが変わるため、該当者はお手元にあるドングルを返信用封筒に入れて弊社までお送りください。返信用封筒が届いていない場合はsales@borndigital.co.jpまでお問合わせください。 v2.0β版の権利が付きのキャンペーン以外でご購入いただいた場合は、有償にてアップグレードすることが可能です。 価格は21,000円(税込)です。
質問 既に日の丸 v.1.x を持っていますが、日の丸 v1.6 を入手できますか。
回答 既に日の丸をご購入いただいている方は無償でv1.6を入手できます。 日の丸v1.6のアップグレードに関しては既にメールにてご案内を差し上げておりますが、届いていない場合はsales@borndigital.co.jpまでお問合わせください。
質問 Maya 2014や3ds Max 2014には対応していないのでしょうか?
回答 v2.6製品版から対応しております。
質問 今後、Mayaや3ds Maxのバージョンが上がった場合はどうなるのでしょうか?
回答 アップグレード対応は完全保証ではありませんが、Mayaや3ds Maxに大幅な変更がない限りは無償で対応する予定です。 ただし、日の丸自体の機能追加によるアップグレードは有償になる可能性があります。 また、更新時はAutodesk Subscription でサポートされる下位3バージョンまでの対応サポートとします。
質問 日の丸 v1.0で作成したシーンデータはv1.6やv.2.0の環境でも使用できますか?
回答 v1.0のデータはv1.6やv2.0βでも問題なく開くことができます。 ただし、v2.0βからv2.0へは仕様変更によりv2.0で開けなくなる場合がございます。
質問 日の丸 v1.xからv2.0にアップグレードする際、どのような作業が必要でしょうか?
回答 日の丸 v2.0用のドングルをお送りしますので、v1.x用のドングルは返信用封筒にて必ずご返却ください。 インストーラー(Maya用と3ds Max用)とマニュアルはメールにてご案内予定です。 その後、現在インストールされているv1.xをアンインストールし、改めてv2.0のインストーラーを実行してください。
質問 日の丸 v1.0やv1.5からv1.6にアップグレードする際、どのような作業が必要でしょうか?
回答 日の丸 v1.6用のインストーラー(Maya用と3ds Max用)とマニュアルをご用意するので、メールによる案内*が届きましたら、ダウンロードしてください。 その後、現在インストールされているv1.0およびv1.5をアンインストールし、改めてv1.6のインストーラーを実行してください。 ドングルに関しては、現在お手持ちのドングルをご使用ください。 *1.xユーザー様には既にメールで案内済みです。
質問 ライセンス形態を教えてください。
回答 USBドングルによるスタンドアロンのライセンス形態です。 複数のPCにインストールすることは可能ですが、同時起動はできません。 [v2.5 update]v2.5からフローティング版をご用意しました。スタンドアロン版から有償にてアップグレード可能です。フローティングで運用する際に1ドングルが必要です。ライセンスを追加する場合はそのドングルに追加できます。
質問 納品形態を教えてください。
回答 インストーラーやマニュアルはダウンロードにてご提供します。 USBドングルに関しては別途配送予定です。
質問 評価版(体験版)はありますか?
回答 申し訳ございませんが、評価版のご用意がありません。予めご了承ください。
質問 ソフトウェアレンダーには対応していないのでしょうか?
回答 対応しています。
質問 Mac版に対応していますか?
回答 Mac版には対応しておりません。今後も対応予定がないため、Windows版でご検討ください。
質問 MayaのNURBSは使用できますか?
回答 ハードウエアレンダーでは、ポリゴンのみの対応となっております。ポリゴンに変換してご使用ください。 ソフトウェアレンダーではNURBS、サブディビジョンの両モデルも使用可能です。
質問 工業製品のCGのような線幅が一定の線画を作成できますか?
回答 v2.0βから実装されました。

「日の丸」ユーザー向ダウンロード 「日の丸」ダウンロード

日の丸 通常製品版
"製品名" 本体価格 備考
日の丸v2.8 スタンドアロン版 ¥53,000
-
日の丸v2.8 スタンドアロン版へのアップグレード(v1.xから) ¥20,000
-
日の丸v2.8 フローティング版[ドングル付属] ¥74,000 ※ボリュームディスカウントあり。
日の丸v2.8 フローティング版[ドングル無/追加用] ¥64,000 ※ボリュームディスカウントあり。
日の丸v2.8 フローティング版[ドングル付属]へのアップグレード ¥30,000
-
日の丸v2.8 フローティング版[ドングル無/追加用]へのアップグレード ¥20,000
-

※価格は税別です。

ボリュームディスカウントについて(フローティングライセンスのみ):
フローティングライセンスを複数お求めの場合に限り、ボリュームディスカウントにてご提供中です!

  • ボリュームプライスは1回の購入に適用します。(同ユーザー様でも複数回に発注が分かれた場合は適用しません。)
  • スタンドアローン版にはディスカウントはありません。
  • 1本目はドングル付属通常価格の74,000円/本
  • 2本目から5本目までは通常価格の64,000円/本
  • 6本目から10本目までは54,400円/本
  • 11本目以上は48,000円/本

例)1回の購入で6本お求めの場合
74,000円*1本+64,000円*4本+54,400円*1本=384,400円

 

注意事項:
※ライセンス形態はUSBドングル(スタンドアロンとフローティングの2種類)です。
※日の丸 v1.6スペシャルキャンペーンでご購入いただいた方は、v2.0β版の権利が付いているので、正式版のリリース後に無償でアップグレードできます。ただし、v1.6のドングルは使用できないため、新しいドングルが届き次第ご返却ください。
※スタンドアロン版とフローティング版ではドングルのタイプが異なります。

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