Projectal 価格
価格はお問い合わせください。
【ご利用にあたり】
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最小利用ユーザー数: 5アカウント以上のご契約。
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管理対象制限なし: プロジェクト数・スタッフ登録数は無制限に管理可能。
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無料トライアル: 30日間の全機能無料トライアルをご利用いただけます。詳しくはこちら
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契約形式: 年払い
※日本国内での導入費用、個別お見積もり、デモ実演のご希望につきましては、お気軽にお問い合わせください。
Projectalとは
人間の専門知識とAIエージェントの融合が生み出す、次世代型クリエイティブ制作・プロジェクト管理プラットフォーム
Projectal(プロジェクタル)は、VFX、アニメーション、ゲーム、広告などのクリエイティブ制作スタジオやエンターテインメント業界向けに設計された、包括的なプロジェクト&リソース管理ソリューションです。
Projectalは、スタジオが利用する既存の管理ワークフローを置き換えるものではなく、それらとデータ連携させることでさらなるワークフローの強化を実現するためのソリューションです。プロジェクトの見積もり、スケジュール計画、リソース割り当て、進捗・予算・実績管理 などプロジェクトに関する様々な情報を、 過去、現在、未来 のあらゆる時間軸でスマートに可視化・最適化が行えるようになります。例えば、過去プロジェクトでの実績値を振り返る、現在進行中のプロジェクトの状況を可視化する、未来で必要とされる最適な人員配置のシミュレーションを行うといったことも可能になります。
また、AIエージェントによる自動化ワークフローとリアルタイムのデータ分析により、プロジェクトの納期遅延や予算オーバーを未然に防ぎ、チームの生産性を大幅に向上させることも可能です。
このようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか?
◆ プロジェクトの進捗や予算の「見えなさ」に困っている
お悩み例:
「複数プロジェクトが同時進行していて、どの案件が黒字でどの案件が赤字になりそうか、終わってみるまで分からない」
Projectalなら:
Projectalは既存のプロジェクト管理ツールや勤怠管理ソフトと情報を連携させることが可能。スタジオ全体、プロジェクト毎の予算状況をはっきりと可視化できます。経営分析、プロジェクトの予算管理のために優れた機能を備えています。
◆ 導入済みのプロジェクト管理ツールだけでは機能が足りない
お悩み例:
「プロジェクト管理ツールを既に使用しているが、リソース計画の機能には満足していない」
「プロジェクトやスタッフ個人に関する”過去の実績”を確認することが困難」
「進行中のプロジェクトに対して、スタッフを増設した場合にどうなるか検討がしずらい」
Projectalなら:
プロジェクト開始時のリソース計画が効率的に行える機能をサポート。複数プロジェクト間での人員調整において力を発揮します。
また、指定した過去の時間軸でプロジェクトの状況を振り返ることが容易に行なえます。時間経過で変化するスタッフの給与、スキルレベルなども日付指定で確認が行なえます。
そして、サンドボックス機能を使うと、進行中のプロジェクトに影響を与えず未来のリソースシミュレーションが行えます。アウトソース先を増やしたケース、スタッフを拡充した場合のスケジュール調整や人員配置をスマートに検討が行えます。
◆ 既存ツールや社内パイプラインとの連携が取れていない
お悩み例:
「プロジェクト管理ツール、勤怠・人事ツール、会計・給与管理ソフトに二重・三重で同じデータを手入力しており、業務効率が悪い」
「社内の制作パイプラインや独自ツールと進捗データを自動連携させたい」
Projectalなら:
充実したREST API、Pythonライブラリ、AI Agent(Projectal MCP)を活用し、Flow Production Tracking等のパイプラインツールや人事・会計ソフトとスムーズにデータ連携・自動化が可能です。
◆ リソース(スタッフ・機材)の割り当てがスプレッドシート限界を迎えている
お悩み例:
「ExcelやGoogleスプレッドシートでアサイン管理をしているが、重くて更新が追いつかず、重なってアサインしてしまう(ダブルブッキング)事故が頻発している」
「誰が何のスキルを持っていて、いつから手が空くのかを把握・検索するのが大変」
Projectalなら:
脱スプレッドシートを実現。部署や拠点を跨いだスタッフの稼働状況が一目でわかるリソースプランナーを搭載。
AIがスキルセットや稼働可能性(アベイラビリティ)を考慮し、最適なアサイン候補を提案します。
◆ 見積もり(入札)の精度が低く、過去のデータが活かせていない
お悩み例:
「毎回プロデューサーの『勘』や『経験』で工数・金額を見積もっており、根拠の薄い入札になってしまっている」
「過去の似たようなプロジェクトで実際にかかった工数やコストのデータが溜まっておらず、再利用できない」
Projectalなら:
入札(Project Bidding)機能で過去の案件データや実績数値を参照し、根拠のある精度の高い見積もりを迅速に作成できます。
プロジェクト完了後の事後評価(ポストモーテム)データが自動で蓄積され、次の見積もり精度を高める資産になります。
導入企業例
世界中の主要クリエイティブ・VFX・アニメーションスタジオで多数の導入実績があります。
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Blur Studio
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Flying Bark Productions
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Rise VFX
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Realtime
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Dimension Studio
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Atomic Cartoons
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MSG Sphere / MSG Entertainment
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Alt VFX
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Triggerfish
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WeFX
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Megalis
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Qvisten Animation ほか
製品の特長
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AI・自動化機能を融合した「ハイブリッド・プロジェクト管理」
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AIスキル推薦&自動リソース割り当て: スタッフのスキルや稼働状況をAIが分析し、最適なメンバー配置を提案。
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自動スケジューリング&ワークフロー連携: Projectal MCPやAI Agent、API、Pythonライブラリを活用し、日常の定型業務やデータ連携を自動化。
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入札(見積もり)から事後検証までの統合ライフサイクル管理
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精度高いプロジェクト入札(Project Bidding): 過去実績や顧客ドキュメントを取り込み、「What-if」シナリオ分析を行うことで、最適な見積もりを作成。
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リアルタイム追跡&高度なレポーティング: 予算対実績(Budget vs Actuals)のリアルタイム監視や、対話型ガントチャート・かんばんボードによる多角的な進捗管理。
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ポストモーテム(事後評価): プロジェクト完了後、計画と実績の乖離原因やスタッフパフォーマンスを検証し、次回の精度向上に貢献。
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柔軟なシミュレーション(シナリオプランニング)
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仕様変更や納期変更が発生した際、コストやスケジュールへの影響を即座にシミュレーション(What-if分析)。変更履歴も完全に保持されます。
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エンタープライズレベルの安全性と統合性
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強力なAPI&パイプライン連携: クリエイティブツールやHRツール、QuickBooksなどの会計ツールとの柔軟な連携が可能。
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高レベルのデータセキュリティ: データ通信はSSL/HTTPS暗号化、保管データはISO 27001認証データセンターで暗号化。独立したデータベース運用により高い安全性を確保(オンプレミス環境の構築にも対応)。
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