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MotionMaker × 新スキンツール:Maya 制作現場のワークフロー効率化ウェビナー

開催日時 2026年7月16日(木) 15:00 – 16:00
開催方法 オンライン開催
参加対象 ・Mayaをお使いの方、これから導入検討の方
・テクニカルアーティスト
・3DCGアニメーター
・3DCGキャラクターアーティスト
・ジェネラリスト など
参加費 無料※事前登録制
主催 ボーンデジタル
協賛 オートデスク株式会社

Maya 2027新機能を検証。株式会社クリーク・アンド・リバー社のTAチームが検証結果を報告!

Maya 2027 がリリースされ、新しい機能に期待を寄せつつも「結局、自分の現場でどう使えるのか?」「導入して本当に効率化できるのか?」と、判断に迷われている方も多いのではないでしょうか。

今回のウェビナーでは、C&R Creative Studios(株式会社クリーク・アンド・リバー社)のテクニカルアーティストチームをお招きし、注目の「MotionMaker」や「新スキンツール」を検証していただきました!

Autodesk公式の機能説明にとどまらず、実際に検証したからこそ見えてきたメリットや注意点など、同社の検証結果を包み隠さず共有いただきます。

「現場で実際に動かしてみたらどうだったのか」。

現場目線の説得力のある検証レポートをぜひご確認ください。

講演内容

セッション1:
ボーンデジタルによる Maya 新機能概要紹介

セッション2:
TAが検証!MotionMakerと新スキンツールでMaya 制作環境が効率化するのか?!

ゲーム・CG業界で活躍するテクニカルアーティスト3名が、Maya 2027の新機能+ 注目機能を実際の現場経験を踏まえて深堀り解説します。
作業工数時短~クオリティアップの仕方をギュギュッと詰めてお届けします!!
ご覧になられた方は、周りに自慢しても良し、明日からすぐに活かしても良しの応用技術をあわせてご紹介します。

-見どころ-
・機能を活用した効率的な制作テクニック
・苦手意識が強い、ウェイト調整の克服テクニック

ゲスト紹介

山本 智人 氏|シニアテクニカルアーティスト
C&R Creative Studios
THECNICAL ART TEAM

プロフィール:
ゲーム開発会社にてグラフィックアーティストとして、モデリング・モーション・エフェクト・UIなどオールラウンドのグラフィック制作を経験後、テクニカルアーティストに転身。 現在は株式会社クリーク・アンド・リバー社にて、社内外問わずアーティストのDCCツールサポートや制作パイプラインの提案・作成・運用を行う。 特にアニメーション制御やモーション制作周りのテクニカルサポート・リガーとして様々なプロジェクトに従事している。

 

坂本 雄輝 氏|テクニカルアーティスト
C&R Creative Studios
THECNICAL ART TEAM

プロフィール:
大学在学中からC&R Creative Academyに在籍の後、株式会社クリーク・アンド・リバー社に入社。現在は業界6年目として主にキャラクターセットアップ回りを専門とし、リギングや物理シミュレーションのほかに、データ管理やクオリティ管理を行う。キャラとアニメの橋渡しだけでなく、社内では部活動運営などを通じて、人と人をつなぐことにも取り組んでいる。

 

潮 剛志 氏|テクニカルアーティスト
C&R Creative Studios
THECNICAL ART TEAM

プロフィール:
株式会社クリーク・アンド・リバー社に新卒テクニカルアーティストとして入社。以来キャラクターセットアップ・リギング業務を担当。あわせて、Mayaを中心としたリギングおよびアニメーション制作効率化のためのツール開発も担当し、キャラクター表現の品質向上に取り組む。

Webサイト:https://crdg.jp/games/development/ta/

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