第26回3D&バーチャルリアリティ展|東8ホール:東3-22

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第26回3D&バーチャルリアリティ展|東8ホール:東3-22 2018-06-20 東京都 3D&バーチャル リアリティ展(IVR)は、最先端の3D技術や超高精細の映像技術が一堂に出展し、その場で体験ができる専門技術展です。 一般公開 無料 受付中

今年もボーンデジタルはIVR展に出展いたします。

弊社ブースでは「リアルタイム開発での CAD データ活用」をテーマにゲームエンジン『Unity』を中心に、3月に提携が発表された業界最高の 3D データ最適化ソリューション『PiXYZ』や3Dコンテンツ制作の業界スタンダードDCCツールAutodesk Maya、3ds Max、また、素材のカラー、光沢、質感、テキスチャーをリアルにキャプチャーするX-rite社『Tac 7』および没入型の3D 再現環境を提供する『バーチャル照明装置』を展示しています。

CADからAR/VRなどコンテンツ制作に最適なソリューションをお探しの方は是非弊社ブースにお立ち寄りください。

 

 

開催日

2018年6月20日(水)~2018年6月22日(金)

時間

10:00 - 18:00 (22日(金)のみ17:00終了)

会場

東京ビックサイト

参加費

無料※事前登録制

申込

お申込みは「3D&バーチャルリアリエィー展ウェブページ」より

内容

Unity は、ただのエンジンだけでなく美しくエンゲージングなコンテンツを作成し、生産性を向上させて視聴者とつながるために必要なすべてを提供します。

 

PiXYZとUityを使用すれば、CAD データに基づくリアルタイムでインタラクティブな仮想体験を今までよりはるかに速く作成できます。

エックスライト社のトータル アピアランス キャプチャー(TAC)エコシステムの基材スキャナー「TAC7」は、基材サンプルを測定し、極めて正確なデジタル素材データを出力します。

バーチャル照明装置は没入型の3D 再現環境を提供。バーチャルイメージと実際の基材を現実的に比較する高度な製品です。  

 

Autodesk 3ds Max及びAutodesk Mayaは3DCGコンテンツ制作の業界スタンダードツールです。Unityと高い連携性を有し、UnityでFBXファイルのインポート及びエクスポート機能ほか、Autodeskの物理ベースシェーダーとカスタムプロパティをサポートします。