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開催終了

HumanIK × Mecanim徹底解説セミナー

HumanIK × Mecanim徹底解説セミナー

10月下旬にリリースされたMaya LT 2014 Extension に新たに搭載された Send to Unity 機能
この機能によりMaya LT⇒Unity間のエクスポートワークフローがより簡単になりました。
さらにSend to Unityエクスポートワークフローを使用した場合、エクスポートするモデルのポリゴン数制限が解除されました。そのためアーティストは高解像度モデルと広い環境をMaya LTから直接Unityプロジェクトへ送信することが可能です。

また具体的な活用事例として、インディーズゲーム開発者の皆様にとって強力なアシスタントでもある、Unity AssetStoreで販売されている3Dキャラクタモデル(今回はUnity Technologiesより無料配布されているサンプルモデルを使用いたします)に、Maya LTを使って新規にアニメーションを作成しUnityへ出力するワークフローをハンズオン形式※でご紹介します。

本セミナーを体験することで、Maya LTに搭載されている「HumanIK」、およびExtensionの機能である「Send To Unity」、さらにUnityの「Mecanim」での設定ノウハウに関して理解が深まります。

※PCの持込は自由です。ハンズオンで受講したい場合はお手持ちのノートPCをお持ちください(弊社でのご用意はございません)。
ノートPCが無い場合でも通常のセミナーとして受講可能です。
>>Maya LT 動作環境はこちら

<参加者特典>
ご参加いただいた方向けに特別キャンペーンを行います。内容は当日発表予定です。

[2013.11.11 update] 定員に達したため申込受付を終了いたしました。

開催日

2013年11月28日(木)

時間

18:00~19:00 各ソフトウェアのインストール時間
19:00~21:00 セミナー本番
※終了時間は延びる場合がございます。

会場

ボーンデジタル 6F セミナールーム(千代田区九段)
>>アクセス

参加費

無料※事前登録制

参加対象

・Unityでゲームを制作している方やこれから始める方
・Maya LTに興味のある方

申込

定員に達したため申込受付を終了いたしました。

内容

<内容>

1:Maya LTについてご紹介

2:AssetStoreからのモデルの導入

  • AssetStoreからKyleのモデルを落とし、Unityに取り込む
  • UnityのProjectビューから、Mayaプロジェクトへ取り込む

3:Maya LTでHIKのセットアップ

  • AssetStoreから落としてきたモデルに、キャラクターコントロールウィンドウよりスケルトン定義を行う
  • コントロールリグの設定
  • キャラクターコントロール/コントロールタブの使い方
  • FK/IKの挙動の違いについて

4:新規にアニメションを付けてみる

  • HIKのフルボディを使用してキーポーズを付ける
  • 歩きモーションを作ってみる
  • アニメーションを調整

5:Unityへの出力

  • Send To Unityの紹介
  • Unityへのモーション取り込みへのコツ
  • Mecanimへの組み込み

6:質疑応答

<登壇者>
photo_kobayashi
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社(Webサイト
コミュニティ エバンジェリスト
小林 信行 氏

photo_unitykamen
Unity仮面(Webサイト

yoshida
株式会社ボーンデジタル(Webサイト
吉田ひろみ

その他

当日18:00~19:00の間に各ソフトウェアのインストール作業を行います。
PCをお持ち込の方は18:00を目途にお越しください。
インストール作業の必要が無い方は19:00までにお越しください。

※弊社でPCはご用意しておりません。あらかじめご了承ください。

主催

ボーンデジタル

協賛・協力

ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

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