Adobe 製品の価格改定に関するお知らせ

新着情報

本日アドビ システムズ 株式会社のAdobe Blog にて価格改定のお知らせが掲載されました。

アドビは、2018 年 10 ⽉ 15 ⽇に⽶ロサンゼルスで⾏われた Adobe MAX 2018 において、アドビの AI 技術である Adobe Sensei をベースに進化した Creative Cloud の最新アップデートとオンラインビデオを簡単に作成できる Adobe Premiere Rush CC、iPad 版 Photoshop や需要が増している AR(拡張現実)⽤オーサリングツールの Project Aero、さらにはイラストのスムーズなドローイングやペイントを iPad Pro で実現するProject Gemini など、2019 年度にリリースを予定している⾰新的なアプリの発表を⾏いました。また、これまでは⼀定の制限があった Adobe Fonts(旧称 Typekit)から提供されるフォントについても、その制限を撤廃し、15,000 を超えるすべてのフォントを⾃由に使っていただけるようになりました。同年 10 ⽉ 2 ⽇には、Acrobat DC にAdobe Sign が統合され、iOS/Android 上でも PDF の編集や電⼦署名のワークフローが簡単に組み込めるように進化しています。e ラーニングソリューションである Adobe Captivate も VR(仮想現実)を使ったイマーシブな学習体験ができる最新バージョンをリリースいたしました。今後も⾰新的で世界最⾼クラスの製品ならびにサービスの開発を続け、より価値の⾼いソリューションとデジタル体験を提供し続けていくにあたり、アドビは Creative Cloud、Document Cloud ならびに Adobe Captivate 製品群の価格を改定いたします。本改定は、2019 年2 ⽉初旬から新規ならびに契約更新時の価格に順次適応されます。

2019年2月初旬から 下記対象製品の新規および更新時の価格が改定される予定ですが、それまでは現行価格での購入が可能です。

■ 対象製品

  • Creative Cloud(グループ版、エンタープライズ版、個人版)
  • Acrobat DC(グループ版)
  • Captivate(グループ版、エンタープライズ版、個人版)

価格に関してはこちらをご確認ください